年齢で色を決めない。”今の自分”にしっくりくる色の見つけ方

年齢を重ねると

“暗い色は老けて見えるから着ない”

“元気に見せたいから明るい色を選ばなければ”

そんな極端な思い込みに縛られてしまう方がいます。

50代後半の赤コーデ

↑顔に近い場所に赤をたくさん使い

赤だけが悪目立ちしてしまいます。

この方の良さが赤で薄れてしまうパターン。

このパワーカラー使ってしまう方が多いのも現実です。

実は、

老けて見えるのは色ではなく、

“今の自分とのズレ”

肌のトーン、髪質、体型

そして日々の過ごし方が変われば

似合う色のバランスも自然と変わっていきます。

色選びは、若返るためでも、無理に頑張るためでもなく、

今の自分を心地よく見せるためのもの。

65才さんの赤いカラー使い❤️

↑トップスの大きさとデザインのバランスで派手すぎないコーデに仕上げてます❤️

67才華やかコーデを赤で⭕️

hanohanomarketでは、

“年齢”ではなく、”今”を基準に

無理のない色の取り入れ方をご提案してます。